結婚というものをどう捉えるか?・・・占いを利用して婚活を その8

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ゆり迦の婚活記録シリーズ 第8回目w
11月から年末、年明け1月末までの3ヶ月 集中してやってみたものの
疲れてしまい 少し休憩。

ちょうど年明けから 東京に仕事で行く用事があり
ついでにFacebookでみつけた 高校の同級生に会いに行ってみることに!
やー、シャイで女子としゃべるなんて!な男の子が整体師になってはって。
まー、昔もイケメンやったけど、今もイケメンやわーと。
高校時代にほとんどしゃべってなかったのに、意外にしゃべれるもんやなーと。
が、しかし、40も過ぎて独身というのは そうそういるわけでなく(あるあるですね)
程よく なつかしさと心地よさを楽しませてくれました。

ついでに、東京方面の高校の同級生との同窓会もセッティングしてくれ。
地元が一緒だと 当時ほとんどしゃべってないし 認識もしていなくても
しゃべれるものだと とってもビックリ。
そんな時。。。。とある 信頼できる方から
「結婚相手は都会ではなく自然が豊かな少し田舎のような場所に住んでいる人を探したらいいよ」とアドバイスをいただきました。
確かに、都会だとね、すべてそろっているから あえて結婚を急ぐ必要もなかったり
あえて、40半ばの女性を結婚相手に選ばなくても という認識があるのも確か。

男性は年齢が上がっても 女性に求める年齢は一定以上から あがらない。。。という事実もありますしね

そういえば、関西の男友達も「そりゃ結婚するなら若い方がええよー」と言っていたw
高校の同級生にあったり、信頼できる方からのアドバイスがあったりして
今一度 自分が結婚に求めるものを考えてみた。。。。

恋はしたいのか?→今更 恋愛は十分したから、もういい。
私は元々リスキーな恋愛を好む傾向があり。。。なんで、その人なの?と言われても、その人だから。と答えるような。
なんで、その山に登るの?と聞かれ、そこの山があるからさ、と答える登山家のようなもの(笑)

今更 山登りはしたくないw

子供は産みたいのか→いろいろと前向きな言葉をいただくにしても
現実的に私は10代後半から30まで 持病の関係で 食事らしい食事を食べれなかった時期があり
子供を身ごもっても、無事産めるかどうか(きっと 産むまで病院とか、流産とかあったのでは?と冷静に分析)
子供を産むよりも、シングルファーザーさんのところで、お手伝いをしたほうがいいのではないか?と結論

結婚はなんのためにするのか?
40過ぎてからの婚活ならば、好きだから結婚するのではなく、結婚して家族がほしいから。と気持ちを固める。
【教訓】
婚活一休みの時に、再度結婚に対して 意識の確認をすべし!
様々な人との出会いや言葉は、何気なくいただいているけれど
その中に貴重なメッセージがあることに気が付くことが大事。
うまくいかないときには、方向修正が必要ですものね!

人との出会いの多さは結婚相手だけじゃなく、ヒントをくれる人々であることも
占いを利用した婚活方法はコチラ



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