占い師になった理由

こんにちは。ゆり迦です。

うちの庭には、キジ(↓イメージ図w)が遊びに来ます。

そしてジュリアーノの遊びに来ます。

ジュリアーノ 

昔 多田かおるさんの漫画に出てきた
ブタ猫・・・いたでしょ?w

丸々した 近所の野良猫さんが 時折
まるで ねこあつめの庭のように 訪れて
日向ぼっこして・・・どこかに行っていますw

キジは・・・

ジュリアーノは・・・

何になりたかったんだろう。。。

キジは 白鳥にはなれないし

ブタ猫は ブタにも ライオンにもなれないしw

あー、昔 ありましたね。

メダカがクジラになりたい って歌w

息子たちも 高校なので 将来のことを。。。って話す事もあるんですが
長男いわく

「大人は 夢はないの?」って言うけど そんなのあるわけないじゃん って

確かに。。。大人でも自分がどうなりたいか
わからない人も多いですからね。

うん。ごもっとも!と思ったりする。

実はゆり迦は 学校の先生になりたかった。

保母さんになりたかった。

でも、、、そんな大きな影響を与えるような仕事は

出来ないよな。。。と思って

紆余曲折していた。。。のです。

とりあえず、コンピュータは面白そうと思ったので
早くから 関わっていたかな?

ちなみに占いは 小さいころから 大好きで
というか。。。オタクで。。。当たるか当たらないかの検証をしました。

高校時代 毎日の占い本を読んでましたが
太陽星座だけじゃ当たらない事を確認済み。
この時期に タロットがピンポイントで当たる事を実感したかな?

ま、このあたりは自己満足の域を出ていませんw

より 専門的に先生にレッスンを受けて
占い師デビューを流れでしてしまったのですが
その時に お金をいただく という立場になる上で考えたのが
占いで 人の役に立ちたい という思いだったかな?

占いを客の立場で色々な占い師さんにあって
決めつける占い師さんが 苦手だったのね。

だから、カウンセリング要素を加えて
最終判断は 自分で行ってもらう事
事実はしっかり伝えること を意識してきたのね。

それを意識して続けてたら
お客様から「ありがとう」という言葉をいただけるようになった。

あ、最初はね、当たるねーと言われるのが嬉しかったけど。
それより、「ありがとう」が嬉しいです。
助かった!救われた!とか。

デビューのキッカケはノリに近かったけど
(当時のIT系の会社を辞めるつもりはなかったけどw)
なんだか。。。プロになってしまった。
(プロになる前にはもちろん 
無料でたくさんの人に誕生日を提供してもらってね)

今でも 占い師デビューした時に出会った
お客様から 関西からメールでお申込みがあったりします。

ずっと続けてきたからこそ
お客様が結婚して 子供ができて ママになって。

その歴史を教えてくれる。

それが嬉しい。

そんな嬉しい の積み重ねで ゆり迦の仕事をしています。

ゆり迦の仕事するのは、、、年齢を重ねていく方がやっぱりいいんですよね^^

あ、星でみても。。。不思議なものは大好きみたいです。
でも インスピレーション系じゃなくて
データと検証に基づいた結果 を確認できる占星術なの。やっぱり。

そんなつながりで、ゆり迦以外のお仕事で
ITのヘルプデスクのバイトなどをしてるんです。

一般社会での仕事は やっぱり いろいろな視点は大事ですからね♪
こちらも ログとかデータとか検証が大事ですw
新しい技術とか ワクワクしますもの♪
Win95で インターネットをしてたら家の電話が使えない時代から
使っていましたからね。

目指せ コンピューターおばあちゃん!なんですw
今日の料理 ビギナーズのハツエさんみたいな感じでねw

Skype電話鑑定、メール詳細鑑定のお申込みはいつでも♪
  

  
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