【星読み入門_10】各惑星の意味と守護星座:太陽

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さて、やっと。。。バースチャートを読み解いていく流れとなりました。

占星術では、太陽と月を含めた10個の惑星を判断の基準にしていきます。

小惑星などは 参考程度には見ますが・・・・(カイロンとかリリスとかね)

あと ゆり迦の場合、

ドラゴンヘッドとドラゴンテイルは縁の星としてチェックはしますね^^

今まで 性格を司る惑星として 太陽、月、水星、金星、火星をあげていました。

木星はひとつの惑星を移動するのに1年かかります。土星は2年半くらい。。。と、

どんどん1つの星座に滞在する期間は長くなります。

同じ星座に滞在すると、その間は同じような傾向がある・・・ことになるので

個人をよりイメージの絞り込みが出来るように5つの惑星でみるのです。

しかし、その個人を特定する惑星と、世代を司る惑星の角度で

性格や運勢に影響が出てくるので、惑星は10個 しっかりと抑えておきたいものです。

また占星術では、その各惑星が、各星座の守り神、守護してくれる神様が配置されています。

その守護してくださる神様の性格の影響も結構出てきます。

お話を読むようにイメージしていただくと 覚えやすいかな?と思います。

占星術でみる各惑星の意味と守護星座 太陽

太陽:守護星座 しし座  1つの星座の移動:約1ヶ月

太陽は自分自身を意味します。あなたが昔から意識してきた星座です。

通常のテレビでの12星座占いとか、これですよね^^

しかし、、、いろんな本を読んでも 占い師さんと話をしても

自分の星座がしっくりこない。。。という場合もあったと思います。

また、12星座占いは当たらない、四柱推命とか算命学の方が当たる!と

思った方もいるでしょう。

しかし。。。四柱推命も算命学も 割り出すまでに、、、、色々と計算しませんでしたか?

(アプリとかなら、すぐ出てきますけど)

ベースは四柱推命も算命学も同じです。理論的なところや表現が違うんですよね。

分かりやすく言うと。。。。四柱推命を元に動物占いで伝えられている感じです。

東洋の占いになるので、ベースは月。月をベースに占う場合は、

月自体が、2日から2日半ごとに星座を移動し、1ヶ月で12星座を廻り終わるので

より細かい占いが導き出されるのです。

あ、横道に逸れました。ごめんなさいね。

西洋占星術での太陽は、自分自身であり

本来の自分という意味合いもあります。

基本的な性格であったり、運気を見る時に重要なポイントとなります。

自分はこの星座とは違う!と思ったとしても ぜひ自分の太陽星座は

しっかりと抑えておいてくださいね。

その上で、他の惑星との関係性を考えて バランスをみていくと

納得するところが見えてくると、より学びが深くなっていくと思いますよ^^

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