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他信→自信→利他につながると悟りmust→can→willであると理解した

大学時代はバイトとボランティアと勉学が全てでそれ以外は何もない。けど、それは僕に取り本分だったし楽しめた。常に周りを協力者にするには、己の我を捨て利他の気持ちで周りを支えプラス思考で仲間と共に生きたことが全てを味方にした。

新聞配達をしてる時身体を壊したことがあり、それも自然界を背にして生きている僕には自然の脅威と捉えながらも試練と考えみんなの協力で乗り切れた。人は皆生かされているわけで、素直に生きれば間違いなく良い人生が手に入る。

人にどんな影響を与えられるか?そして周りが自分をどう捉えるか?それが大切でありそれが他信→自信→利他につながると悟りmust→can→willであると理解した。楽しくアルバイトをして楽しく勉学に勤しみ楽しくボランティアをする事で、どうやれば上手く出来るかを考えることが出来る。

やらされている感は何も生まない。どうやれば上手になるか?それは楽しむ、好きになると言う事が原則である。目の前の出来事ですら気づく事が出来ないならばそれは不幸としか言えない。しかし、世間の殆どの人がそうだ。

顕在意識の中で生きるは批判する事、傍観者になる事であるとも私は思う。それでは支配されて奴隷のごとくの人生にしかならない。多くを身につける必要はなく目に見えるものに振り回されず自然を味方に仲間を味方にする為に自らが変わる事。そうすれば見えないものも見えてくる。利他であるのはそう言う事だと理解してもらいたい。

人、もの、金、情報と時間をどう操るか?

人は、生きていると色々な考えや気持ち、もの、人、情報がついて来ます。

知らないうちに自分がその中に居て気が付かないうちに違った事をやっている。特に怖いのが、その変わっている自分に気が付かず条件反射で行動してる事。

私はいつも原点とは何か?どこにあるのか?それを明確にする為に、最初の目的を常に意識しています。断捨離はものだけだなく、人、もの、金、情報もその対象で、当然それらに共通する時間もその対象なのです。

思考の断捨離が出来なければ、結局ものを片付けてもいずれ同じ状態になるのです。
では、その思考を断捨離するとは?それはそれぞれの目的を明確にして自分が進むべき目的と照らし合わせて、常に精度を高め、人、もの、金、情報と時間をどう操るか?をその方法を考えるべきです。

感謝と思いやりは利他行

利他行なのでは?感謝や思いやりは。
感謝や思いやりの話を聴くと殆どの方が矢印が自分に向いている。
それは違うのではといつも思います。
万物に対してこの世の花も虫も生き物も全てにおいて私達の生活を取り巻いている訳ですだから、感謝の心は慈悲の心、全てのものに対しての敬意を持って初めて感謝だと私は思います。
腹がたつ相手でも一歩引いて彼の彼女の存在が自分に取ってどうか?を想ってみて下さい。
昔、父から食事を残す事に関してよく言われました。これはこの地球と言う惑星における天の恵みであり、それをみんなに食べてもらおうと過酷な仕事をしている方々への敬意を忘れてはならない。
矢印は自分ではなく周りに向けて感謝です。
私は多くの方々に助けられて今日あります。しかし、その方々へ私が何か出来たでしょうか?
言葉で感謝と言うのは簡単です。けど、そんな周りの方々へ感謝してもらえるだけのことが出来ているのだろうか?いや、私がうまく行ったから周りの人はそれで良いと思っているのだ!ではどうなんでしょうか?この世の中で共存していくことが真我ならその答えは違います。

選択の理論

選択の理論

①自制できるのは自分だけ

②与えられるのは情報だけ

選択理論は、すべての行動は自らの選択であると考える心理学です。

行動を選択できるのは自分だけなので、他人に行動を直接選択させることはできません。

そのため、問題が発生した時には、相手を受け入れ、交渉することで解決します。
その結果、良好な人間関係を築くことができます。

従来の心理学(外的コントロール心理学)では、人間の行動は外部からの刺激に対する反応であると考えられてきました。

そのため、問題が発生したときには怒る、罰を与えるなどの強い刺激を与えることで、相手を思い通り動かして解決しようとします。

しかし、その結果人間関係は破壊されてしまいます。

自己イメージの塗り替え

自己イメージの塗り替え。ここが大きなポイント。

普通の人間の自己イメージは、その殆どが思い込みです。

今までの経験に基づくもので、その自己の基準もなくその場での自分のやり方に対して固定観念や既成事実が付いて来て自己イメージは思い込みから発せられます。

殆どが自分の経験からなる反射神経的な思考。つまり新しい経験が出来ない!

そうではなく素晴らしい自分になる為に、多くの気付きを持ち新しい自分を想像することが大切なのです。

できない事はない。目的が明確化しその方法が具現化出来ればあと簡単。この三カ月では別の新しい自分になる為に、自己イメージを想像してもらいたいと思います。

今までできなかったこともいとも簡単にできるようになる。人にはそのような潜在的なチカラがあるのです。年齢に関係なく、自己開発を意識してみて下さい。周りも変わりますよ。

ポジティブに思考する、行動するとは?

ドンマイリベンジ!仲間からの掛け声マイナスに思考で行動する時は、負の感情に支配され、負のスパイラルに陥ることで、視野が非常に狭くなっている時かなぁと思います。

それは、自分だけではなく、時に人を巻き込んでしまうこともあるのではないかと思います。

冷静になって客観的に物事を捉えることができた時、全体像が把握できたり、視野が広がることで、何かに気づくことができるのではないかと思います

いつも原点に戻り、動機や目的を明確にすることで、今、未来に向かってやらなくてはならないことは何なのかが、見えてくるのではないかと思います。

また、言葉を変える、肯定的な言い方におき変えることで、ポジティブな思考や行動に変えることができるのかと思います。そして、相手を受け入れる、許す、ゆずる、ということができるといいのかなぁと思います。そして自分によろしくないことは忘れる。例えばバッターも3割打てる人はスゴイバッターとなるわけですから、目的を達成するために何をどうするのかが大事なのかなぁと思います。

人と比べたりせず、自分がせねばならないことを明確にし、それをやり続けることができたら良いかなぁとも思います。昨日の自分より今日の自分が成長できたことが認識できるといいのかなぁと思います。周りのことを考えた上で、まずやってみることも大事だと思います。

起きていないことをあれこれ心配しても何も始められないよりは、やってみてドンマイリベンジができれば、それはポジティブな思考・行動につながていくのではないかと思います。

また、吾唯足知、ができれば、自分自身を卑下することなく、物事をポジティブに思考し行動することにもつながるのではないかと思いました。また、笑顔でいることも大事なのかと思います。

謙虚に、素直に、笑顔でいることができれば、自分だけではなく、周りにもポジティブな影響を伝播することができるのではないかと思いましたし、周りからもポジティブな影響を与えていただけるのではないかと思います。また、マイナス思考になっている時は、自分の殻に閉じこもり、入ってくる情報を遮断していたりするかもしれないので、その閉じたドアをノックして気づかせてくれる仲間がいるといいですよね。

そういう仲間を持てる自分に成長できたらいいかなぁと思います。常に、未来に向かって、思考し、行動することを意識できたらいいのかなぁと思いました。

人格者になる為に必要な要素が抜き出されてます。これも私の教えの1つですね!